CONCEPT コンセプト

約半世紀の歴史ある千里ニュータウンのランドマーク

「千里中央」駅まで徒歩5分

コンセプト|パークハウス千里中央 image photo
1960年代から高度経済成長の日本において、近代化の象徴的住宅地であった千里ニュータウンは、国家的プロジェクトとして開発が進められた大規模なニュータウンです。千里ニュータウンの中でも特に利便性が高い千里中央。北大阪急行(地下鉄御堂筋線)「千里中央」駅まで徒歩5分、「ターミナル・商業ゾーン」に隣接する「住宅ゾーン」の入口に、約半世紀に渡り人の暮らしを育んできた千里ニュータウンのランドマークとして、『パークハウス千里中央』が佇んでいます。

新次元マンションと呼べる環境空間を創出

コンセプトは「Epoch of Neo Residence」

「邸宅の新次元」EPO-Resi|パークハウス千里中央 image photo
『パークハウス千里中央』は、「心開く」「美観」「豊かさ」「永住」「プライバシー」「資産保全」という6つの基本テーマから創出された「Epoch of Neo Residence」。三菱地所と鹿島建設によって、千里中央に新次元マンションと呼べる空間創出が実現されています。

継承で生まれた新しい邸宅 南丘陵の363全邸南向き

「手を加えないこと」により、創り上げた 「まとまりとしての邸宅環境」

敷地内緑地|パークハウス千里中央 image photo
「手を加えないこと」。南丘陵の勾配を残し、緑豊かな環境を新しい邸宅空間で継承する、千里ニュータウンで半世紀育まれてきた生活風土を活かしつつ、千里中央という都市に馴染む、あるいは、周辺の景観と共鳴しながらも邸宅空間の中に入ると新鮮な気持ちに包まれる。全363邸の集合体として穏やかな気品が漂っています。
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