LANDSCAPE ランドスケープ
千里ニュータウンの自然環境を活かしたランドプラン
三棟構成、緑を継承するサンクス・ガーデン(中庭)
『パークハウス千里中央』は、サザン・レジデンス、セントラル・レジデンス、ノーザン・レジデンスの三棟で構成されています。住棟の間に、サンクス・ガーデン(中庭)を配し、千里ニュータウンの豊かな自然環境を活かしていくというテーマでランドスケープが創出されています。
敷地勾配を愉しむユニバーサルデザイン
敷地の南から北へなだらかな上り坂になっています。『パークハウス千里中央』ではこの南勾配を活かしながら、三棟構成の建物を巧みに動線化することにより、敷地内のユニバーサルデザインが実現されています。各棟にはそれぞれ高低差がありますが、その勾配は各棟のエレベータを利用し、緑の庭の中に設置された屋根付きの屋外通路を歩くことで、敷地の南から北まで快適に移動できる設計となっています。
中庭空間「サンクス・ガーデン」
1960年以降、千里ニュータウン開発が進んだ時から、大切に守られてきた風土。その原風景を活かすために、地下駐車場の地上部にサンクス・ガーデンが創られています。サザン・レジデンスからシャトル・エレベーターで上がると、緑豊かなサンクス・ガーデンとセントラル・レジデンスの景観が広がります。セントラル・レジデンスとノーザン・レジデンスへのアプローチは、サンクス・ガーデンを横断するように設けられた小径を進みます。四季折々に表情を変える起伏のある緑のランドスケープです。ソメイヨシノ、コブシ、イロハモミジ、ヤブラン、サルスベリ、ラベンダー、カンツバキ、ロウバイなどの高木・中木や数多くの草花が移植保存樹として継承されています。
コリドー
パブリックチェア
通用口
約40種類、400本の高木をはじめとした緑の空間
遊具や、公園という発想ではなく、実際の生活の中で心や身体を癒し、生活に誇りや豊かさをもたらしてくれる、約40種類、400本の高木が植えられた緑豊かな空間となっています。
千里の自然環境が点在する街
セントラル・レジデンス プレイロット
サザン・レジデンス 車路
セントラル・レジデンス
アプローチ
ノーザン・レジデンス
車寄せ入口
サザン・レジデンス
石庭
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